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市原市リフォーム店の社長日記・・・日日是好日

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カテゴリ:住まい( 177 )


2019年 07月 05日

耐震工事 ~ 工事終了です。


今回で、工事終了となります。



壁を解体して耐震補強した箇所をクロス仕上げします。


リビングは耐震壁の上に石膏ボードを張った上にクロス仕上げします。

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廊下は他との取り合いの関係上、耐震壁の上にベニア板張った上にクロス仕上げします

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新たに取付けた廊下の回り縁を塗装仕上げしています。

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クロス張り前にパテで凹凸を無くしていきます。

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2
階の壁を切った箇所もパテ処理していきます。

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パテが乾いたらクロス張りしていきます。

d0165368_04173262.jpg


きれいに仕上がりました。

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この後に、完成検査を受けて耐震工事終了となりました。


今回の工事は、


 ・工事場所:千葉県市原市

 ・工事期間:8日間

 ・概略費用:約60万円


でした。



それでは、また。


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by egao-s | 2019-07-05 09:14 | 住まい | Comments(0)
2019年 07月 04日

耐震工事 ~ 基礎クラックの補修

コンクリート基礎のクラック(ヒビ割れ)を補修する施工方法もの幾つかの方法がありますが、今回は「ボンドシリンダ-工法」で行います。



クラック(ヒビ割れ)にエポキシ樹脂を注射器で注入し固める方法です。エポキシ樹脂が入った注射器は加圧ゴムの力でゆっくりとクラック(ヒビ割れ)奥まで浸透させることができます。


さて、工事の続きです。


6箇所のコンクリート基礎補修を行いますが、全て換気口のクラックです。

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クラック回りを掃除し注射器を取付ける座金を取付けます。次にシール材でクラックを塞ぎ注入したときのエポキシ樹脂が出ないようにして、翌日までしっかり固まるのを待ちます。

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エポキシ樹脂を入れた注射器を座金に取付、注入して行きます。注射器の両脇に取付けたゴムの力でエポキシ樹脂がクラックの奥や隅々まで浸透ししていきます。この状態で固まるのを翌日まで待ちます。

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翌日に注射器、座金、シール材を取り外して終了です。

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それでは、また。


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by egao-s | 2019-07-04 09:01 | 住まい | Comments(0)
2019年 07月 02日

耐震工事 ~ 2階の金物補強

耐震工事では工事中と工事終了後の2回現場検査があります。



工事中の検査では現場の寸法や取付金物が規定通りか、設計と現場が合っているかなど、工事終了後には全工事内容と仕上がり状況の確認を現場(お客様のお宅)で確認致します。検査は検査員、お客様、設計者、施工者と全ての関係者が立ち会って行います。



さて、工事の続きです。



2
階は柱の上(梁と柱)と下(胴差しと柱)を金物で外れないように補強します。


柱の上(梁と柱)の接合部を補強するために天井に点検口を取付作業ができるようにしました。

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柱の下(胴差しと柱)の接合部を補強するために壁を部分的に取り外しました。

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柱の上を金物で補強しました。

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柱の下を金物で補強しました。柱3本、上下合せて6箇所の補強が終わりました。

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部分的に取り外した壁を復旧しました。

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後ほどクロス張り工事します。

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それでは、また。


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by egao-s | 2019-07-02 09:02 | 住まい | Comments(0)
2019年 07月 01日

耐震工事 ~ 廊下の壁補強

1995年(平成7年)117日の阪神・淡路大震災は記憶に新しいところですが、10万棟を超える家屋が倒壊し、6400人を超える人命が犠牲になりました。大部分は家屋倒壊による圧死でした。


また、地震で家屋が倒壊すると火災が発生し延焼するため、消火が必要になり救急救命活動の妨げにもなります。火災後の除去作業が復旧活動の妨げになったり、二次災害の原因にもなります。


災害時のハザードマップ、避難場所を確認すると同様に、一度住宅の耐震性も確認してみてはどうでしょうか。市原市では耐震診断の無料相談も行っております。


さて、工事の続きです。


リビング壁と同様に壁を解体後に土台と床、梁と天井の距離を測り、規定内にあることを確認します。

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耐震壁の幅が
1間なので、間柱の補強も必要になり土台と梁に上下6個の専用金具で固定します。

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間柱補強も含め横桟を取付けて行きます。

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耐震壁を固定する横桟を取付けていきます。

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決められたビスピッチで専用の板材を張り耐震壁ができあがりました。

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それでは、また。


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by egao-s | 2019-07-01 09:00 | 住まい | Comments(0)
2019年 06月 28日

耐震工事 ~ リビング壁補強


震度
67の地震が発生したときの住宅倒壊の可能性を、耐震診断では数字で表し

0.7未満      :倒壊する危険性が高い

0.7以上1.0未満:倒壊する危険性がある

1.0以上1.5未満:一応倒壊しない

1.5以上      :倒壊しない


としています。総合評価の
1.0以上を目指して耐震設計と工事を行います。



壁を補強する施工法、使用する金具、材料等には幾つかの種類があります。今回の壁補強ではガーディアンウオールという材料を使用して行います。



さて、工事開始です。


リビングの補強する壁を解体しました。

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土台から床までの距離を測ります。

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また梁から天井までの距離も測り、使用材料の規定に合っているか確認します。

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土台と柱をしっかりと専用の金具で固定します。

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梁と柱も専用の金具を取付け、
4隅をしっかりと固定しました。

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耐震壁を固定する横桟を取付けます。

d0165368_05102975.jpg


決められたビスピッチで専用の板材を張り耐震壁ができあがりました。

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それでは、また。


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by egao-s | 2019-06-28 09:07 | 住まい | Comments(0)
2019年 06月 27日

耐震工事 ~ 住宅の耐震補強


建築基準法の構造規定は1950年(昭和25年)に制定されました。1981年(昭和566月)と2000年(平成126月)に2度改訂され、耐震基準が強化されてきました。



ですから、


 ・1950年(昭和25年)5月以前の住宅は耐震性が低い。

 ・1981年(昭和56年)6月~2000年(平成12年)5月の間の住宅は耐震性に一部不備がある。


ということが構造規定から分かっています。


2000
年(平成12年)5月までに着工した住宅は、是非とも耐震診断をして安心な住宅か確認してくださいね。



お客様宅は昭和
53年築です。地震への備えをしたいと言うことで

・市の無料相談へ

  ・市の耐震診断(補助金あり)

  ・耐震設計(補助金あり)

  ・耐震工事(補助金あり)

という流れで耐震診断から工事まで進めました。



今回の紹介は耐震工事で、
1階室内の壁補強箇所が2箇所、2階の1室で柱の柱頭、柱脚を金物補強、基礎クラックの補修です。


1
階リビングの壁補強箇所ですが、工事前に部分的に壁を開けて内部確認をしました。

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同じく1階の廊下の壁も補強します。

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2階は壁中の柱を補強します。

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基礎は
6箇所のクラックを補修します。

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それでは、また。


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by egao-s | 2019-06-27 09:10 | 住まい | Comments(0)
2019年 06月 21日

物置とウッドデッキ ~ ウッドデッキ取付終了

今回で、工事終了となります。



新しく取付けるウッドデッキの大きさは間口1.5間(2700)×出幅6尺(1800)で、フェンスとステップを取付けます。




ウッドデッキを設置してフェンスを取付けています。

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最後にステップを取付けて完成です。

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ステップは両サイドに取付けて左右どちらからも楽に出入りできるようにしました。

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テラス屋根の下になるので、雨天や強い日差しでも快適に使用できますよね。

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ウッドデッキ人工樹木板、アルミ製束の根太なので腐食に強く耐久性があります。また板材のパイン色で庭が明るくなりました。

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今回の工事は、

 ・工事場所:千葉県市原市

 ・工事期間:

 ・概略費用:約70万円

でした



それでは、また。


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by egao-s | 2019-06-21 09:00 | 住まい | Comments(0)
2019年 06月 20日

物置とウッドデッキ ~ 古いウッドデッキ解体

古いウッドデッキは木製で、腐食が気になり取替えをご希望でした。



リビングに設置したウッドデッキは履き物、園芸用品、日曜大工用品を置く又は作業をするなど、庭とリビングのつなぎ渡役と物干し、くつろぎの場所といったウッドデッキ自体の利用を兼ねた使い方を主にしていました。


ウッドデッキはサイズや形によって様々な使い方ができます。


さて、工事の続きです。


古いウッドデッキを解体していきます。

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フェンスを取外し、接続箇所を取り外して解体していきます。

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各パーツを取り外して行きます。

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全て解体して運び出していきます。

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解体後は掃除をして終了です。

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それでは、また。


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by egao-s | 2019-06-20 09:02 | 住まい | Comments(0)
2019年 06月 19日

物置とウッドデッキ ~ 物置組立


設置場所により物置のサイズが決まってしまう場合問題ありませんが、どんな大きさにしたらよいか迷います。


そんな時は、物置にどんな物を収納したいかを具体的に考えてみてください。


例えばタイヤ、灯油缶、園芸用品、趣味のゴルフ、釣り、スキー道具・・・・などの大きさや数により幅、奥行き、高さのサイズがある程度決まります。


これから物置を新たに設置や取替える方は不要物の整理も含めて、収納物を見直してみるのもちょうどよい機会かもしれませんね。




さて、工事の続きです。



コンクリートが固まったので、物置の組立に入ります。ブロックの上に床の枠や根太を組み立てて行きます。

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壁の柱、屋根枠を取付けて行きます。

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壁を取付けて行きます。

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屋根と内部の棚を取付けました。

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ドアを取付けて完成です。

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それでは、また。


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by egao-s | 2019-06-19 09:01 | 住まい | Comments(0)
2019年 06月 18日

物置とウッドデッキ ~ コンクリート打ち

物置は庭や駐車場の端に設置する場合が殆どで、庭の端は隣家との境界部分でもあります。


駐車場などのコンクリート面に設置する以外は物置回りの雑草取りに苦労します。庭の端ギリギリに設置するので体や手も隙間に入らず、雑草をそのままにしている場合も多くあります。


今回は、そんな雑草取りを無くすため物置の下や回りをコンクリート打ちすることにしました。


さて、工事の続きです。


物置を解体後に整地し型枠を組みコンクリート打ちの準備をしました。雨水は既存の雨水マスへ流れるようにコンクリートの勾配も付けることにします。

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回りのコンクリート高さとも合わせながら決めた高さまでコンクリートを入れて行きます。

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ほぼコンクリートを入れ終わりました。

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きれいに均し、表面が固まるのを待ちます。

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表面の均しをして仕上げとなります。

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翌日、コンクリートが固まったので新しい物置を設置していきます。

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それでは、また。


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by egao-s | 2019-06-18 09:00 | 住まい | Comments(0)