市原市リフォーム店の社長日記・・・日日是好日

egaosintex.exblog.jp
ブログトップ

<   2010年 09月 ( 23 )   > この月の画像一覧


2010年 09月 30日

IHクッキングヒーターへ取り替えて悩み解決



オール電化住宅もだいぶ普及してカガス給湯器からエコ給湯器、ガスコンロからIHクッキングヒーターへ取り替える方が多くなってきました。


■キッチン回りのの悩み ■
クリナップというメーカーが調査した結果、キッチン回りで落ち難い汚れの1位換気扇、2位ガスコンロ、3位グリル、4位排水溝とシンク、5位三角コーナー、・・・・となりました。当社への工事依頼もキッチン本体の取替えを除くと換気扇取替え、ガスコンロ取替え、水栓金具(蛇口)取替え、排水口詰まりなどが多く、調査結果と同じように各ご家庭での悩みの箇所と言えるでしょう。


■ 工事は短時間で終了 ■
IHクッキングヒーターへ取り替えるお客様へ理由を尋ねると、
・使っているガスコンロが古くなってきた → どうせ替えるなら省エネタイプ
・汚れがなかなか落ちない → 汚れが付き難いもの
・掃除が大変   →  掃除が楽なもの
・直火を使うので時々危ないと思うようになった → 安全なもの
という回答が多いようです。

工事はガスコンロを取り外しガス配管の処理、IHクッキングヒーター専用200Vコンセント設置、IHクキングヒーター取り付け、といった順番に進み半日程度で終了します。ただし、契約電力量が少なくて電力量を上げたり、分電盤に予備回路がなく分電盤取替えが必要な場合はもう少し時間がかかります。
 

■ 注意点 ■
ヒーター部分の種類によって使用できる材質が異なるので注意が必要です。鍋、釜、ヤカンフライパンなどの材質が鉄、鋳鉄、鉄ホーローが使用できる一般タイプ、耐熱ガラスと土鍋以外の殆どが使用できるオールメタルタイプ、殆どのものが使用できるラジエントヒーターと3種類あり、商品を選ぶときこれらの組み合わせをよく事前に確認してください。

また天ぷらを揚げるときの湯量も決められており、少ない量で揚げて火災になった事故例も報告されているので、取り扱いには十分注意するとともに料理中は安全装置に頼りすぎずに離れないようにしましょう。


市原でリフォームの見積・価格・費用のことならリニューアル工房シンテックス


by egao-s | 2010-09-30 06:12 | リフォーム | Comments(0)
2010年 09月 29日

窓の性能アップで断熱、防寒、結露対策しましょう



これからの寒い季節に多くの方が悩む窓の結露や寒さを防止するには、窓の断熱と機密性能を上げることが必要です。しかも暖房、冷房費の削減にもつながるため省エネリフォームとして補助金もでます。


■ 結露によるトラブル ■
冬場の寒い時期に多くの方が窓にできる結露掃除に悩まされているのではないでしょうか。結露は窓だけでなく箪笥の裏側や押入れなどの空気の流れがあまり無い場所へも発生し、押入れの床や壁が傷みブヨブヨしたりカビ臭い原因にもなっています。また、結露によるカビを放っておくとカビの胞子、ダニの死骸やフンなどが浮遊し健康被害の原因にもなります。


■ どうして結露が発生 ■
窓はとても熱の出入りが多い場所で、夏は暑く冬は寒いいのです。そこで水分を含んだ温かい空気が冬の寒さで冷やされると結露が発生します。

冬に使う石油ストーブ、ストーブに載せたヤカン、煮炊きする料理、お風呂、水槽、植物、人の体など、日常の生活の中でも様々な物から水分(水蒸気)は出てきます。しかし水分(水蒸気)を出さない生活はできないので、出しても換気して外に排出したり、発生を抑えることで結露も抑えることができます。


■ 窓の悩みの原因は ■
部屋を暖めた熱の約4割が窓、玄関、換気口などの開口部から逃げていると言われています。ですから壁や床を断熱リフォームしても窓の近くでは温かさをあまり実感できない場合もあります。

窓際がヒンヤリして寒いのは室内の暖かい天井付近の空気が窓辺で冷やされて、冷たい風となり
床面へ降りてくるコールドドラフト現象によるものです。これにより実際の室内温度より体感温度が低くなってしまうからです。また、窓の隙間風の影響もあります。


■窓の簡単リフォームで解決 ■
窓の結露と寒さ熱さは内窓を取り付けやペアガラスへの取替えという簡単な工事で大分解決できます。今ならエコポイントが付いているので、お得な時期です。お気軽にご相談ください。


市原でリフォームの見積・価格・費用のことならリニューアル工房シンテックス


by egao-s | 2010-09-29 05:30 | リフォーム | Comments(0)
2010年 09月 28日

家の塗り替えで夏場の冷房費、冬場の暖房費を減らす省エネできます



塗料も耐久性が高くなり塗り替えまでの期間が以前に比べ長くなってきました。さらに最近では太陽熱を反射したり、断熱効果のある遮熱塗料ができ塗料で家全体を省エネすることができるようになりました。


■ 定着した省エネ ■
「省エネ」「エコ」という言葉がすっかり定着して、皆さんも生活の中で「レジ袋をもらわない」「エコバック持参」「節水」「節電」など実践しているのではないでしょうか。

住宅でも熱ロスの少ない「高気密・高断熱」が主流になり、それに伴う建材や設備もペアガラス、断熱ドア、効率の高い給湯器、深夜電力利用の電気給湯器・・・・・といった省エネを追及したものになってきました。リフォームの場合も壊れたり、古くなったりして取り替えるときに多少高くても長い目でみればお得な省エネ建材や設備を選ぶ方が非常に多くなってきました。


■ 遮熱塗料にについて ■
塗料にはたくさんの種類があります。住宅用ではアクリル樹脂、ポリウレタン樹脂、シリコン、フッ素・・・・などあり、この中に遮熱塗料というものがあります。この遮熱塗料は太陽の熱を反射して熱の吸収を抑える効果と外壁での断熱効果があるので、夏場の冷房費と冬場の暖房費を抑えることができます。

エスケー化研(株)という会社の遮熱塗料は屋根用と外壁用に分かれています。屋根用には太陽の近赤外線(熱線)を反射する特殊な顔料を入れているため屋根を通過する熱をすくなくすることができ、メーカー実験では一般塗料と比較し表面温度が約20℃も低くなるという結果が出ています。

外壁の場合は現在の古い塗料と新しい塗料の密着をよくするシーラー、細かい気泡を含み断熱性のある中塗り、太陽光を反射する上塗りという3層塗りです。この2層目の中塗りで家の中の冷気、暖気のロスを抑え3層目の上塗りで屋根と同じように太陽光を反射して外からの熱侵入を抑える役目をしています。

屋根や外壁を張り替えるのと違い、通常の塗装工事と同じ手順で塗料を替えるだけでできるお手軽な省エネ工法だと思います。


市原でリフォームの見積・価格・費用のことならリニューアル工房シンテックス


by egao-s | 2010-09-28 05:56 | リフォーム | Comments(0)
2010年 09月 27日

屋根や外壁のリフォームなら重ね張りするカバー工法で。



屋根や外壁を思い切って新しくしたい、塗装より長く持たせたい、これで最後のリフォームだからよいもの・・・とお考えなら断熱や遮音効果のあるエコリフォームがお勧めです。


■ 屋根、外壁の悩み ■
屋根や外壁は10年くらいで塗り替えなどのメンテナンスが必要となります。それでも長い間には屋根の瓦や板金が壊れる、剥がれる。外壁にヒビが入る、サイディングのコーキングが剥がれるといった色々な被害が出てきます。被害範囲が狭い場合は部分補修で対応できますが、広くなると屋根や外壁全体を考えなくてはなりません。

最近ではご自分のイメージに合わせてタイル調、ブロック調、モダンな幾何学的調、和風調・・・・・など様々なデザインの屋根材、外壁材を使ってリフォームする方が多くなってきました。


■瓦とサイディング ■
金属製の瓦、サイディングは軽量であることから重ね張りのカバー工法によく使われます。カバー工法は現状の屋根、外壁材を撤去しないことから廃棄物が少ない、工期が短い、屋根や壁が厚くなるので防音や断熱といった効果もでることから普及してきた工法です。

よく使われる材質はガルバニウム鋼板といってトタンとは違い錆びに強いものでメーカーの錆び保証が10年という耐久性があるものです。また裏面は断熱材が張り付けられているので、材料事態にも断熱や防音といった効果もあります。


塗装以外にも屋根、外壁材といった建材の進歩があり様々な選択肢が広がってきたことはとても歓迎されることだと思いますが、施工技術のしっかり持った会社へ依頼することも大変大事なことですよ。


市原でリフォームの見積・価格・費用のことならリニューアル工房シンテックス


by egao-s | 2010-09-27 07:12 | リフォーム | Comments(0)
2010年 09月 25日

気が付かない屋根の雨漏り



屋根は高くて危険なこともあり、自分宅の屋根に登ったことのある人は少ないと思います。最近は耐久性の高い屋根材、外壁材など有りますが、永久建材はありません。是非、これからの台風シーズンの前に、家の外回を確認してはどうですか。

■ 瓦のずれ ■
お客様から『瓦がずれているので見て欲しい。』というご依頼ありました。早速伺うと、ずれている瓦はシックイが古くなってはがれています。それで瓦の抑えが無く、鬼瓦やともえ瓦がずれていました。

その他に異常がないか確認したところ、殆どの鬼瓦とともえ瓦のシックイがはがれていること。二階屋根けらば部分で、野地板(瓦下にある屋根板、が腐っている事が分かりました。念のために屋根裏からも確認しましたが、雨漏り跡が無くとても良い状態でした。

d0165368_7163511.jpg



そこで、点検結果をもとにお客様と相談したところ、全てのシックイやり直しと、腐っているけらば部分の木部補修をすることにしました。


■ 腐った原因は ■
屋根の縁に並ぶけらば瓦は表からも釘で止めています。今回はこの釘穴から、長年に渡り少量の雨水が入り込んだ事で、けらば瓦下の木部が腐食しました。

屋根の形、瓦の種類、その施工法などによって、屋根が傷む原因は様々ですが、比較的けらば部分は傷みやすい部分だと思います。

瓦の下にはルーフィングと呼ばれる防水シートを張っているため、瓦から多少雨が入っても雨漏りになりませんが、それでも長年の間に割れた瓦のまま、シックイがはがれたまま、にしておくと雨漏りしてきますので、異常が分かったら早めに処置して下さい。

また、増改築で新しく屋根を造ったり、屋根をベランダにしたときなども、工事個所の雨漏りに注意が必要で、施工方法についてもしっかりした打ち合わせが必要です。




市原でリフォームの見積・価格・費用のことならリニューアル工房シンテックス


by egao-s | 2010-09-25 07:17 | リフォーム | Comments(0)
2010年 09月 24日

意外と気を使うフェンス工事



隣家との境界にあるフェンス。工事には隣家の敷地に入ったり、隣家との共有物の場合は話し合いも・・・・。それと生活上あまり支障がないので壊れてもついつい後回しになりがちですよね。

■フェンスの悩み
住宅が並んで建っているような宅地にはフェンスが殆ど設置されています。フェンスは宅地の境界、防犯、美観上から必要なものです。

今のフェンスはアルミ製で耐久性もあがりましたが、以前は鉄製で20年くらいすると雨水がよく当たる、溜まる箇所から腐ってきます。特に柱の付け根、フェンスのつなぎ目が傷みやすいと思います。

フェンスが道路側、空き地側に面している場合は工事も気軽にできますが、隣家との間にあったり、共有物の場合はお互いの事情もあり、壊れていても取替え工事ができない場合もあったりします。

■境界線の確認
隣家との境界を示す『境界標』をご存知ですか?『境界標』は隣家、道路などとの境界位置を示すもので、頭の部分に十字を切ったコンクリート杭です。四角い宅地であれば4隅にあるはずです。長年の間に庭土などで隠れている場合があるので地面を掘ってみれば出てくる場合があります。

この『境界標』の十字部分を線で結び、その線の内側が自分の敷地内になります。

以前は土地を有効活用するために、境界線上にフェンスを設置し共有物として管理するタイプが主流でしたが、最近では自分の好きなディザイン、価格、機能を選びたいし工事も自分で決めることができる自由さから自分の敷地内にフェンスを設置する方が殆どです。


市原でリフォームの見積・価格・費用のことならリニューアル工房シンテックス


by egao-s | 2010-09-24 07:20 | リフォーム | Comments(0)
2010年 09月 23日

寒くなる前に浴室暖房機への取替えをしました。~換気扇の取り付け。




<浴室暖房機(乾燥、換気、暖房と洗濯物の乾燥付)はこんな理由で取り付けました。>

・あるご年配のご夫婦、冬場のお風呂場の寒さが気になっていました。脱衣所は電気ヒータで暖房を取っていましたが、浴室に裸で入るときのヒヤッと感が以前から気になっていました。浴してからでないと浴室全体が暖まらないし、それに最近健康にも不安があることから浴室暖房機の取り付けを決めました。

・娘さんが出産で帰省、生まれたばかりのお孫さんをお風呂に入れるのはおじいちゃん、おばあちゃんの楽しみの一つです。しかし、脱衣所と浴室が寒いのが気になりました。そこで浴室暖房機を取り付け、脱衣所まで一緒に暖めてからの入浴にしました。入浴前の暖めるというちょっとした気配りで赤ちゃんも笑顔の家族団らんに。娘さんとお孫さんを思う温かいおじいちゃん、おばあちゃんの気持ちからのものでした。

その他にも家族の数だけ理由があると思いますが、皆さんのお宅では入浴するときの寒さ対策をどうされていますか?私の家では寒いときはもちろん雨天の洗濯物乾燥にもフル活動ですよ!



それでは取り付け完成の様子です。

電気式の浴室暖房機(乾燥、換気、暖房と洗濯物の乾燥付)へ取替え

d0165368_73237.jpg


照明と換気扇のスイッチが一体になっていたものからそれぞれ専用スイッチへ取替え

d0165368_734924.jpg


分電盤はフタを開けて新たに専用回路を取り付けます。

d0165368_742215.jpg


全ての作業時間は2時間ほどで終了しました。



市原でリフォームの見積・価格・費用のことならリニューアル工房シンテックス


by egao-s | 2010-09-23 07:05 | リフォーム | Comments(0)
2010年 09月 22日

寒くなる前に浴室暖房機への取替えをしました。~換気扇の取り外し。




<忙しいあなた、家事を少しでも減らしたいあなたへ>

浴室は浴槽にお湯があるため温かく、湿気があります。当然カビが生えやすいのです。皆さんのお宅でも浴室の天井、壁、タイルの目地、窓枠、コーキング箇所、蛇口の裏側など細かい部分まで汚れが付いているでしょう。私の家でもそうです。

誰もが少しでも汚れを少なくして掃除の負担を減らしたいと思っています。共働きやパートで忙しい方は特にですよね! 当然です。掃除をしたくても時間がないのですから。

こんな時にも浴室暖房機(乾燥、換気、暖房と洗濯物の乾燥付)が約に立ちます。入浴後に窓を開けるだけでなく、浴室暖房機で浴室内の乾燥をタイマーでセットしておけば、窓の閉め忘れも無くそのままお休みになれます。帰宅後の時間を少しでもやりたい事への有効活用できます。

少しでも家事の負担を減らして快適活き活き生活へ。


さて取り外し工事に入ります。

ユニットバスの床は樹脂でできている場合が多く、傷つきやすいので養生を行っての作業になります。

d0165368_791925.jpg


天井の点検口を開けて換気扇の配線を取り外します。

d0165368_794946.jpg


換気扇本体を取り外します。

d0165368_7102030.jpg


取り外し作業時間は30分程度で完了です。

d0165368_7104876.jpg


取付はまた明日。


市原でリフォームの見積・価格・費用のことならリニューアル工房シンテックス


by egao-s | 2010-09-22 07:12 | リフォーム | Comments(0)
2010年 09月 21日

朝晩はだいぶ涼しくなってきました。寒くなる前に浴室暖房機への取替えをしました。


これからの季節、台風と寒さへ向かっています。
台風が来ると洗濯物の乾燥に困り、寒くなってくるとお風呂場の寒さが余計身にしみてきます。

冬によくある石油ストーブで洗濯物を乾燥していての火事、血圧が上がって倒れるトイレや浴室と言った事故が毎年のように起きています。私の家では冬に石油ストーブを使いますが、洗濯物の乾燥は浴室の乾燥機を使っています。

最近の浴室暖房機は、浴室内の乾燥、換気、暖房と洗濯物の乾燥も機能として備えてあります。ですから、今ある浴室の換気扇または換気口を浴室暖房機へ取り替えるだけで悩みを解決してくれます。

もちろん夏の梅雨時期の洗濯乾燥、夫婦共働きでの洗濯乾燥や浴室乾燥で家事負担を削減、2世帯同居の親への配慮、出産で里帰りした娘や生まれた孫の入浴・・・・など皆様の家庭状況に応じて活躍しています。


実際工事したので間違いありませんよ!


今回はユニットバスへ取り替えたお客様が換気扇を浴室暖房機(乾燥、換気、暖房と洗濯物の乾燥付)へ取り替えた状況を説明いたします。


ユニットバスの天井に点検口と奥にあるのが換気扇です。今回はユニットバスメーカーへ確認して換気扇と取替え可能な浴室暖房機(乾燥、換気、暖房と洗濯物の乾燥付)へ取り替えることにしました。

d0165368_72198.jpg



照明と換気扇のスイッチです。この換気扇はタイマー付で換気扇の強弱も選択できるタイプですが、このスイッチも取替えとなります。

d0165368_724644.jpg



浴室暖房機(乾燥、換気、暖房と洗濯物の乾燥付)の電源は200vで専用の回路が必要となりますが、お客様の分電盤に空きがあったのでそこへ専用回路の電源をいれることにしました。

d0165368_731314.jpg



市原でリフォームの見積・価格・費用のことならリニューアル工房シンテックス


by egao-s | 2010-09-21 07:04 | リフォーム | Comments(0)
2010年 09月 20日

キッチン工事に『思った以上のできばえ』とのお声を頂きました。



お客様のキッチンは約30年経ちシンクからの水漏れで悩んでいました。

そんな時、当社のリフォーム情報誌『ホームリニューアル通信』を見ていつか工事依頼しようと思っていたそうです。そこでキッチンの水漏れが起きたので当社へ見積もり依頼がありました。

どんなキッチンにするか打ち合わせを8回ほど行い、お客様もショールームで実際にキッチンを確認しながら詳細を決めていきました。

今回の工事も他社さんとの比較になりました。お客様にとってキッチン自体や他の材料は目で確認できるし定価も分かるので比較しやすのですが、工事方法ついては当然経験も知識も無いので、こちらから提示する金額のみでの判断になります。仕方ないですよね!

工事を見ながら『意外と大変ね。もっと簡単にできるかと思っていたよ』
その通りです。キッチンの取替え工事ですが床下、壁裏、天井からと悪い箇所は補修しながらしっかり工事していきます。


完成したキッチンを見て『思った以上のできばえだよ』とのこと
もちろん、しっかり工事をしてもらったということがあってのことだと思っています。


最後に当社へ決めた理由をお聞きすると、
『他社さんと比べて印象がよかったのと親身に相談にのってもらったから』だそうです。

本当にありがたいお言葉でした。
よ~し、また頑張るぞ~!


市原でリフォームの見積・価格・費用のことならリニューアル工房シンテックス


by egao-s | 2010-09-20 07:10 | リフォーム | Comments(0)